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時系列グラフ

  • 判定基準・集計条件の変更がある年 (タップ / カーソルで内容を表示)
  • データなし = このサイトに表示できる値が無い年。0 ではありません
データ表

このデータについて

  1. 分離率 (%) が主指標です。検体を提出した患者のうち、その菌が分離された患者の割合を示します(分離患者数 ÷ 検体提出患者数 × 100)。
  2. 実数(分離患者数など)は年次比較に使えません。参加医療機関が年々増えているためです。検体提出患者数は 2007 年の約 36 万人から 2025 年の約 322 万人へと 8.8 倍に増えました。
  3. グラフの途切れ・斜線の帯・表の「—」は、表示できる値がない年を示します。0 ではありません。
  4. 「<0.005」は、出典が小さい値を 0 に丸めたものです。分離患者はいるため、本当に 0 の年と区別してこの表記にしています。
  5. 縦の点線は、前後の年を直接比べられない年に付けた注記です(判定基準・集計条件の変更など)。選んでいる菌種に関係なく表示されます。内容は下の一覧で確認できます。
  6. 全国表示で率の指標を見ているとき、分離患者数が 100 人未満の年には注記を出しています。患者 1 人の増減で率が大きく動くためです。
注記のある年の一覧(判定基準・集計条件の変更など)